【第1章】

【第1章】

職場では

知られていない

衝撃の新事実


こんばんは!

ゆい先生です!


いつも配信を読んでくださり

ありがとうございます。




本題に入る前に、

少し自己紹介をさせてください!



私は、

過去の自分と同じように

子どものことや保育のことで

悩む先生が

Instagramで発信をしています。


保育士を9年間している中で

「先生が担任がよかったです」

「先生と同じクラス担任でよかった」


と保護者や保育士から言われるくらい






子ども、保護者、同じクラスの担任と

どう関わっていいのか分からず

いつも受け身。




頑張ってコミュニケーションを

とろうとするも、いつも不安で

子ども、保護者、保育士から

遠慮して、一歩引いて関わる毎日。



上手く話そうとするほど

話せなくて

落ち込む日々。



それに加えて

毎日の書類、製作、その他の仕事…。




断れない仕事に、

増えていくばかりの仕事。


「ちゃんとした保育士にならないと」

の思いばかりでいつも空回り。




仕事から帰ると、

動けないくらいヘトヘト。


結果、

夜も寝られなくなり

体重も落ち

理由もなく涙が出る。



「仕事に行きたくない」

「保育士辞めたい」

口癖のように言っていました。




「夢だった保育士になったのに

こんな辛い毎日はイヤだ!」



そう決意して

先輩の姿を見てマネして

実践してきました。




「先輩は子どもや保護者との

関わり方が上手いから

私も上手くいくはず!」



そう思っていましたが

全然効果はなく…

そもそも




ある時は、

子どもに怪我をさせてしまい

その子は病院行くことに…。



ますます保育士として



そんな簡単に状況は

改善しなかったんです。




そんなある日、

クラスのA君が登園時に



「保育園に行きたくない」

「ママがいい」

と大泣きしていました。



それは毎日続きました。



私は笑顔でその子を預かります。



「お母さん、大丈夫ですから

お仕事行かれてください」


そう伝えました。




私はその時の

お母さんの表情が

今でも忘れられません。




毎日とても

不安そうだったんです。




その時

ハッとしました。




お母さんが不安そうな表情を

していることを分かっていながら


何を根拠に

「大丈夫」

と言っていたのか。




私は、

お母さんが安心できるように

何をしてきた?



お母さんと離れてから

A君がどんな様子で過ごしたか

伝えていたか?



園での様子を

詳しく伝えていたか?


「笑顔=相手への安心」

と勝手に捉えて

満足していました。




その時のクラスの状態を

振り返れば


・保育士の言葉が届かない

・クラスを出ていく子がいる

・落ち着かない


そんな状態だったんです。




子どもとの信頼関係は大切。

保護者との信頼関係は大切。


そう分かっていたのに、

分かっていなかったんです。



認めたくないけど

認めざるを得ない…

そんな感じがしました。




気づいたんです。




私は、


そのために、

しっかりと信頼関係を作るんだ!


と心に誓い、


子どもとの関わり

保護者との関わり

保育士との関わり


この3つを

見直すことにしました。




いつも受け身だった

人との関わり。



遠慮して関わってきた

人との関わり。



子ども、保護者、保育士

浅い関わり方しかできなかった私が


と言われるようになり


保育士としての自分に

なりました。




私なんかが…と消極的だった私が


目の前にいる子ども達と

話をしたり、遊んだり


気付けば




今日はそんな私から

子ども、保護者、保育士との

関わりを見直したい

あなたに




あなたの身に起きている



これは、

子ども達だけではなく、

保護者や他の保育士との

信頼関係を築いて


「笑顔あふれる毎日を

送りたい!」



と、本気で思っている




正直、私はこの事実を

あなたに話していいのか、


三日三晩、悩みました。





なぜなら

この事実は


「あなたがこれから

頑張ろうとしていること」



というのも、

私がこの事実を知った時、




もしかしたら

あなたがこの事実を知ったら





それでも私が今日



あなたにお話する





それは…

この事実は

あなたが人と信頼関係を築き、




子どもだけではなく

保護者や他の保育士も

笑って過ごす毎日を

実現できるようになるために




とても深く関わっていて、



あなたがまず最初に知っておくべき





この事実をあなたが知った時、



その原因がはっきりとわかり、







私もこの事実を知るまでに

とても時間がかかりました。




そして

その事実を知る以前は

私もあなたと同じように


「何を話そう…」

「この話し方でよかった?」

「相手に伝わったかな?」


と不安で一杯。

のです。





これを知らなかった私は、

4月からの保育園生活のスタートを






その後は、人との関わりに

悩むことが少なくなりましたが



私はもともと

子どもや保護者、他の保育士に

自分の言葉が届かなくなって、




自分の言葉が届かない…

違う意味に捉えられてしまう…



会話のネタを工夫してみたり

先輩のマネをしてみたりしたけど

効果はない…




今日は、

子ども、保護者、他の保育士へとの

信頼関係に悩み、


どん底まで落ちて、そこでも

失敗し続けた私だからこそわかる

あなたにお伝えします!



私は本気で



と思っているあなたに


これから先、私のように




だからこそ、

事実をお話する覚悟を決めました。




ぜひ、私の失敗を糧にして


歩んでいってください。





この記事を最後まで

読んでいただければ



あなたが今している努力は





また、この事実を知れば、


あなたが抱える

人との関わりについての

悩みから抜け出し、




子どもや大人の顔色を伺いながら

悩む日々とはお別れです。




自分の力不足ばかり感じて

どんどん自信を失って



笑顔が減っていくことも

ありません!



クラスの子ども達とも

笑顔で関わることができます!




「仕事に行きたくない…」


と弱音を吐く朝は、




あなたが理想とする


子ども、保護者、保育士との

信頼関係を築いて

みんなで笑い合えることを

実現させることで



私が今日お伝えする事実を

あなたが知ることができれば

できるのです。




ですが、

もしあなたがここで




と言って、

このブログを閉じてしまったら…



こんなこと本当は

言いたくありませんが、



あなたが

子どもや保護者、保育士と

信頼関係を築き、

クラスみんなで笑顔で過ごすことは




残念ですが、

何年という時間をかけても




あなたが




そうなったら

言うまでもなく


悩みや恐怖を抱えたまま

生きていくわけです。



今までと、何も変わらない。





毎日、頭を抱え


気付けば

ほどに関係が崩れる。




何と話しかけようかと

いちいち考えては失敗して

落ち込んでいました。




「私ってこんなに無力だったのか」




想像してみてください。


ずっと不安を抱えながら生き続け、




だんだん、

人の前に立つことが

怖くなってきて


気付けば




家族や友人に会う気力も湧かず、

自分1人で閉じこもって

ますます落ち込んでしまい、


私のように




小学生の頃から夢見ていた

保育士という仕事。



でも現実は

膨大な仕事量に

悩みだらけの人との関わり。



周りの先生からの評価も

気になってくる…。




このままだと

本当に壊れてしまいます。




精神的な病気になると



実際、私も

いまだに精神科にかかっています。




我慢して、頑張った果てに

急にプツンと糸が切れて



職場に来れなくなった先生も

私は見てきました。



それでは、

仕事はもとより

人生も楽しめません!




働き出してからの

私の毎年の目標は

「笑顔いっぱいの年にすること」


だけど、

そんなものは理想論。


嫌々仕事に行って

自信をなくして帰ってきて


休みの日も、仕事のことが

リフレッシュもできない。




周りの先生は輝いているのに…



「どうして私だけ、

こんな保育士生活に

なってしまったんだろう」

味わうしかありませんでした。




こんなありえないほどの




将来、あなたの身に

こんな最悪の未来が

降り注ぐかもしれません。



そんな未来に

ならないためにも、


あなたはこのブログを

最後まで読んで、



夢にまで見た

手に入れ、


人との信頼関係を築いて

ことができます。




そうなれば




保育士としての自分と

子どもだけではなく

保護者、保育士のことを

信じて、


毎日の活動や、行事に向かって

おもしろい実践を取り入れながら

成長するクラスを作っていけます。



子どもも保育士も

キラキラの笑顔で過ごす

そんな毎日に向かって




安心してください。






さて、



あなたに衝撃的な事実を

お伝えする時がきました。




ここからは




私が気づいてしまった



それは…


…どうでしたか?



あまり


「信頼関係を築くために

努力するのは

当たり前だよ」


って思いましたか?



そうだとすれば、残念です。




あなたは一生



こちらからの

一方的なコミュニケーションで

なんとかしようという考え方では


いつまでたっても




なぜなら、

子どもがトラブルを起こした時

保護者からのクレームがきた時

保育士間でいざこざがあった時


その時だけ対処するだけでは


「人との関わりの〇〇」

を身につけることができていないから。



ここまで読んでくださった

あなたなら

お分かりかと思います。



理解しているようで

理解できていない

子どもへの眼差し。





「おはようございます」

「いってらっしゃい」

「おかえりなさい」

保護者へのたった一言の声掛け。




「今日、B君こんなことがありました」

保育士間での報連相。




初めはそれでいいかもしれません。




しかし、

何かトラブルやイレギュラーなことが

起こった時に


それは、保育士の”あなた”への

不満・不安となって積もっていきます。



そうなると、

余計なことはしない、

余計なことは話さない、

と、


とにかくその場しのぎに

必死になっていませんか?



それこそまさに

コミュニケーション不足。




この状態を抜け出したくて

一生懸命反省して考えて…

先輩にも相談する。



しかし、返ってくる言葉は

「とりあえず話してみたら?」

の一言。




分かっている。



話さないと相手のことを

理解できないことくらい

自分が1番分かっている。



子どもと、保護者と、保育士と

ちゃんと向き合わなければ。



と決意しました。



しかし、

この状況こそ、

いち早く抜け出すべき




”ちゃんとしなきゃ”

”上手く話さなきゃ”

”何か話さなきゃ”


その思いばかりが先走り

気持ちが追い付かない。


義務的に話そうとするほど

上手くいかない。



これでは、

ストレスをためることが

目に見えています。




この子、この人、

何を考えているのか

分からない!


担任であっても、

保育士からすると

他人は他人。



他人の子どもや保護者の気持ち、

たまたま同じクラスになった保育士の



私もこんな状態でした。




唯一、ホッとできる場所は

トイレ。



短い一人の空間。

短い一人の時間。


休みまであと何日…。

とカウントして

自分になんとかカツを入れる日々。





でも、よく考えてみると

保育園生活の中では

子どもも、保護者も

初めてのことばかりかもしれません。




初めての集団生活

初めての活動

初めての担任

初めての育児



他の保育士だって同じです。


初めてのクラス

初めての先生

初めての保育観



しかし、

分からないと諦めたまま、

信頼関係が築けないまま、


活動や行事に向かって

気持ちを合わせて

いけるのでしょうか?


トラブルやイレギュラーなことが

起きた時に

信頼関係があるか、ないかでは

今後の保育がまったく違います。




こんな状態で、

子どもと関わるのって楽しい!


私にとって保育士は天職!

なんて気持ちになれる

わけもなく…



と自分を追い込んでしまうことに

なるのです。





「え?信頼関係って

日々の積み重ねじゃないの?」


と思う方も多いでしょう。


ただ、この先の話を読めば

意味が分かると思います。


これは、

ある先輩からの言葉でした。




信頼関係を築こうと

闇雲に走ってきた毎日。



”ちゃんとしなきゃ”

”上手く話さなきゃ”

”何か話さなきゃ”


そればかりでした。



ですが、

いつまでたっても

信頼関係は築けないまま。




「子育てもしていない保育士だから

舐められてるのかな…」


「保育士に向いていないのかな…」


あなたは今、そんな不安を

抱えているのかもしれませんね。





でも大丈夫です。

安心してください。




あなたは今日、



相手が理解してくれないから

という理由をつけて

信頼関係を築くことは不可能だ


ということを自覚しました。



これは間違いなく



私も、先輩の言葉を聞いて


一方的なコミュニケーションを

とり続けていても

信頼関係は築けないということを

自覚するという



あなたと全く同じ

スタート地点から始まりました。




私もをれがきっかけで

その後、急成長できました。



だから大丈夫。





あなたもこのまま

一気に

進んでいきましょう。




私は、その先輩から

信頼関係を築くためには


大切な本質を

教えてもらうことができました。


その重要なこととは…


あなたが学ぶべきなのは

「〇〇」です!


なに?もったいぶって…

と、思うかもしれませんが、


この答えは

お伝えします。




今回は、あなたが

一方的な「報・連・相」や

ただ先輩のマネをするだけでも

人との信頼関係は築けない



という事実を理解しただけで


十分すぎるほど

価値のある時間になりました!




頭がパンクしないように

今日はこの事実だけを



しっかり受けとめて

このブログを閉じてください。



明日の20時の配信で

全てお話します!



楽しみにしていてくださいね!



保育士は

ろくに研修もなく

突然クラス担任を任され


子どもと遊んでいれば

信頼関係を築ける!


と勘違いしている人が

あまりにも多い。




この勘違いに気付き、

「〇〇」を実践できているのは



全国の保育士のうち


みんな知らないのです。




知らないことにすら

気付いていません。



「○○」を知ることができれば


他の保育士が苦しむ中、


あなただけが

安定したクラスを作ることができます。




これさえ理解すれば

を手に入れることが可能です。




子どもも保育士も、保護者も、

毎日笑顔で過ごせる毎日に。




今よりももっと

間違いありません。



私と一緒に進んでいきましょう!



明日の20時

公式LINEで全てお話します。



今のうちに通知をオンに

しておいてくださいね!


それくらい重要です。



正直、

この話を聞くことができるあなたは


私は本気で

頑張る”あなた”の味方です!



ここまで読んでくださり

ありがとうございました。





******

本日のワーク

******


今日も最後に

簡単なアウトプットを

していってください!


ワークと言っても

簡単に答えていただけるものです!



ここでアウトプットするかしないかで


私に10秒、時間をください!


Q.今年は何歳児担任ですか?



アウトプットの回答はこちら

画像をタップして公式LINEの

メッセージで送ってください!





アウトプットの重要性は

あなたももう気付いているはずです!


そしてあなたに

どうしてもアウトプットしてほしい

理由がもう一つあります。



それは、



あなたのその小さな行動が



それではまた、

明日の20時の配信を

お楽しみに!


一緒に頑張っていきましょうね!



ゆい

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